第四半期のPC市場は

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おはようございます。
けさもいいてんきですね。

今日は金曜日です。
サクサク仕事を終わらせて
早く帰りましょうー
2008年の第四半期のパソコン市場ですが、
人気となった、低価格ミニノートPC以外が、不調な結果となりました。

全体の出荷台数は、前年同期比で0.4%のダウン。
調査も都は、消費者によるパソコン購入が、不況のあおりを受け
予想以上に伸びなかった結果と見ています。

詳しく見ていくと、パソコン市場全体では
出荷台数が6年ぶりのマイナスという結果でしたが、
ノートパソコンは、約20%の伸びとまずまず。

2008年に100円pc等の登場で、一躍脚光を浴びた
低価格ノートPCも、さらなる機能進化や
カラーバリエーションの追加などで、
今後もシェアを伸ばしていくと予想されます。

調査元の見解は、不況のパソコン市況が
活気を取り戻すためには、経済基盤の回復が必要とし
回復には時間がかかる。
2010年になっても予想の範囲と見ています。

ちなみに2008年通期で人気だった
ベンダーですが、HP・DELL・ACER・東芝の順となっています。

携帯にも便利なミニノートPC。
過程に眠るノートパソコンは、データを完全にけして、
ノートパソコン 買取に出しちゃいましょう。

下取りが早ければ、売値も違ってきますよ。

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